借金の悩みを解決!債務整理のサルート法律事務所とは?

この記事は弁護士法人 サルート法律事務所の紹介記事です
サルート法律事務所
サルート法律事務所

事務所名:弁護士法人サルート法律事務所
代表弁護士:水野 正晴
所属弁護士会:第二東京弁護士会 No.15165
東京都新宿区新宿1-9-2 ナリコマHD新宿ビル6階

相談料0円、費用は分割払いも可能! 弁護士事務所だから
任意整理、自己破産、個人再生、すべて対応可能です

サルート法律事務所は、「自己破産」「個人再生」「任意整理」などの債務整理手続きに定評のある弁護士事務所です。弁護士事務所なので、任意整理だけでなく自己破産や個人再生といった複雑な手続きも依頼することができます。

「自己破産はしたくないけど、将来の利息だけでも免除して欲しい」「自己破産せずに、他の方法で借金を減らしたい」という方、「住宅ローン付きの自宅を残したまま債務整理したい」という方、「自己破産したいけど、ちゃんと免責がおりるか知りたい」という方、まずはプロの弁護士に相談してみてはいかがでしょうか。相談は無料です。

サルート法律事務所の特徴は?
  • 債務整理の問い合わせや相談は24時間365日受け付けています。相談の段階では何度問い合わせても無料なので、じっくり相談したい方にも安心です
  • 全国での債務整理の問い合わせや依頼に対応しています。北海道から沖縄まで、借金でお困りの方はまずサルート法律事務所にご相談ください
  • 弁護士費用の分割払いなども相談できます。「債務整理したいけど、弁護士費用が…」と悩む方は多いですが、それが普通なのでご安心ください
  • 夫や妻に内緒で債務整理をしたい、結婚前だけど相手に知られずに借金を整理したい、など「周りの方にバレないよう配慮」も徹底されています。
サルート法律事務所へのご相談は、
以下に当て嵌まるような方におすすめです
  • もう借金が返済できなくてとにかく困っている方
  • 初期費用無料で弁護士に借金問題をじっくり相談したい方
  • 自己破産か、個人再生か、任意整理かで迷っている方
  • 逆に自己破産はしたくない、ローン付きの住宅を手放したくない方
  • 裁判所から借金請求の督促が来て困っている方
  • 司法書士ではなく、弁護士に適正な料金で依頼したい方

 
借金の整理は、債権者の数や借金の額、金利、収入などによって取るべき手続きが異なります。「自己破産すべきなのか?」「任意整理でも大丈夫なのか?」など判断が付かなくて困っている方も、自分で悩むよりもまずはプロの専門家に相談してみるのがいいかもしれません。

サルート法律事務所の費用は?
任意整理

・着手金 1件あたり49,800円
・成功報酬 1件あたり19,800円
・減額報酬 減額・免除した借金額の10%

※減額報酬とは、任意整理で減額・免除することに成功した金額に応じて、支払う報酬です。例えば、任意整理により借金が100万円から60万円に減った場合、40万円の1割にあたる4万円が減額報酬になります。

個人再生

・住宅ローン特則なしの場合 500,000円~
・住宅ローン特則の場合   600,000円~

※個人再生というのは法律上の、借金減免制度ですが、その中に「住宅ローン特則」という条項があり、一定の条件を満たせば住宅ローンを借金整理手続きの対象から外すことができます。(つまり住宅を手放さずに、他の借金だけを減額できます)。

自己破産

・着手金、報酬金の合計 500,000円~

※費用は分割対応可能です。別途事務所手数料が発生します、金額は状況によって異なるため、詳しくはサルート法律事務所までお問い合わせください。
借金の相談は1日でも早い方がおすすめです。差押えや強制執行など
面倒なことになる前に、プロの弁護士に相談しましょう
裁判所から支払督促が届いた。このままだとどうなる?
裁判所からの督促を放置していると、(債務名義を取得されるため)最悪、給与や預金口座等の差押えや強制執行を受ける可能性があります。弁護士に依頼して、任意整理で和解交渉が成立すれば差押えを解除できる場合もありますし、個人再生や自己破産手続きが開始すれば差押えは中止されます。いずれにしても交渉や申立てにも時間が必要なので、なるべく早く専門家に相談するべきだと思います。
自己破産、個人再生、任意整理などの手続きはどれを依頼すればいいの?
借金の経緯や金額、経済力、それぞれの個別の事情によって異なるので、それも含めて相談するべきです。一般的には、まず任意整理を検討し、任意整理が無理そうなら個人再生か自己破産を検討します。個人再生と自己破産では、「住宅ローン付きの家を残したい」という場合を除けば、自己破産の方がメリットが大きいです。
家族や夫・妻にバレずに債務整理は本当にできるの?
手続きによります。任意整理の場合、弁護士の介入後は貸金業者から自宅等に直接、取立ての連絡が行くことはないので、弁護士の先生とのやり取りさえ注意していれば、身内にもバレる可能性は低いです。その辺りにも配慮のある事務所に相談しましょう。自己破産や個人再生の場合、同一生計の家族の収入証明(給与明細書)等を裁判所に提出しなければならないので、配偶者等にバレないのは難しい場合があります。

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