「板垣法律事務所」元裁判官の弁護士が借金問題を解決

この記事は板垣法律事務所の紹介記事です
板垣法律事務所
板垣法律事務所

事務所名:板垣法律事務所
弁護士:板垣 範之
所属弁護士会:埼玉弁護士会 第21847号
埼玉県三郷市早稲田2-6-6

元裁判官の経験を持ち、弁護士歴も20年の
 板垣法律事務所だから、自己破産や個人再生もおまかせ!

元裁判官の経験のある板垣先生の法律事務所です。自己破産や個人再生などの制度は、裁判官の判断や裁量も関わってくる手続きなので、裁判官としてのキャリアもある弁護士に依頼すると安心です。

自己破産、個人再生、任意整理など幅広い債務整理の方法に対応しているので、「自己破産はしたくない」「住宅を残したまま債務整理したい」といったケースでも大丈夫です。初回相談は無料。全国からの問い合わせに対応しています。

板垣法律事務所の特徴は?
  • 元裁判官の経歴を持ち、弁護士としても20年以上のキャリアを持つ
    弁護士事務所なので、自己破産などの難しい手続きでも安心して依頼できます。
  • 初回相談は無料です。「自己破産をした方がいいのか?」「他の債務整理の方がいいのか?」「自己破産した場合、免責はおりるのか?」など、気軽に相談できます。
  • 正式に委任契約をした場合、弁護士から介入通知が貸金業者宛に送られますので、貸金業者からの取立て等が一切ストップします。
  • 夫や妻に内緒で債務整理をしたい、結婚前だけど相手に知られずに借金を整理したい、など「周りの方にバレないよう配慮」も徹底されています。
自己破産、個人再生、任意整理は何が違うの?どの方法が一番メリットがあるのかわからない場合

借金の解決方法には、大きくわけて「任意整理」「個人再生」「自己破産」の3つがあります。

任意整理が一番手軽で簡単な手続きでデメリットも少ないですが、原則、借金の元本は減らすことができません。個人再生では元本・利息が1/5(目安)まで減額、自己破産では元本・利息ともに残額0円(免責)になる可能性がありますが、弁護士費用が高額、準備や手続きが大変、一定の社会的デメリットがあります。

板垣法律事務所-借金の解決方法

どの方法が最適なのかは、素人では判断が難しい場合があります。
その人の借入金額や借入先、職業、収入、滞納している期間、など個別事情によって最適な方法が異なりますので、まずはプロの弁護士事務所に質問してみるのがお勧めです。

板垣法律事務所の費用は?
任意整理

・着手金 債権者1社につき20,000円(ただし商工ローン業者は1社50,000円)
・報酬金 債権者1社につき20,000円(ただし商工ローン業者は1社50,000円)
・減額報酬金 10%
・過払い金返還請求 20%(訴訟の場合は25%)
・諸費用 債権者数 × 2,000円 + 10,000円

個人再生

・着手金 300,000円~
・報酬金 200,000円~
・諸費用 債権者数 × 2,000円 + 10,000円

自己破産

・着手金 200,000円~
・報酬金 200,000円~
・諸費用 債権者数 × 2,000円 + 10,000円
・管財事件の場合 別途管財費用
弁護士費用については、後払いや分割払いも可能です。
詳しくは板垣法律事務所までお問い合わせください。
弁護士事務所と司法書士事務所に依頼するのは、何が違うの?
自己破産や個人再生など裁判所への申請・許可が必要な手続きの場合、司法書士だと書類作成の代行業務までしか出来ず、本人申立てとなってしまう可能性があります。本人手続きだと面倒事が多いので、通常は弁護士事務所に依頼した方がいいです。訴額140万円以下の任意整理や過払い金請求であれば、あまり違いはありません。
自己破産、個人再生、任意整理などの手続きはどれを依頼すればいいの?
借金の経緯や金額、経済力、それぞれの個別の事情によって異なるので、それも含めて相談するべきです。一般的には、まず任意整理を検討し、任意整理が無理そうなら個人再生か自己破産を検討します。個人再生と自己破産では、「住宅ローン付きの家を残したい」という場合を除けば、自己破産の方がメリットが大きいです。
家族や夫・妻にバレずに債務整理は本当にできるの?
手続きによります。任意整理の場合、弁護士の介入後は貸金業者から自宅等に直接、取立ての連絡が行くことはないので、弁護士の先生とのやり取りさえ注意していれば、身内にもバレる可能性は低いです。その辺りにも配慮のある事務所に相談しましょう。自己破産や個人再生の場合、同一生計の家族の収入証明(給与明細書)等を裁判所に提出しなければならないので、配偶者等にバレないのは難しい場合があります。

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